地下遊技場2の感想です。
地下遊技場1の続編です。体に落書きされ、顔にラップを巻かれた男が3人の女性の足裏をマッサージする場面からはじまりました。
男のマッサージはあまり上手ではないようで、「疲れがどんどん出てくる」と苦言を呈する女性もいました。

一人の女性がトイレに行ってくるといって向かったのはトイレではなく、洗面器のような入れ物が置いてあった別の部屋でした。
女性はその中にたっぷりとおしっこを注ぎ始めました。一体いつになったら終わるのだろうと思われるほど多量のおしっこをその中にしました。(このおしっこは後ほど男の体内に注がれることに)
残された女性は足指を舐めさせ始めました。片方がマッサージをさせていました。おしっこを終えて帰ってきた女性は男におしっこを拭いたティッシュを食べさせていましたが、男はなんの味だか分からなかったようです。
その後もしばらくの間男は女性3人の足裏や、脚、太ももなどのマッサージをさせられていましたがやはり評判は良く無かったので、脚で首を絞められたり、足置き台にさせれれたり、私としては羨ましいプレイが続きました。

次のシーンでは、女の人の肩もみに。女の人は足裏マッサージの時よりは気持ち良さそうでした。
そして、別の部屋に移動させられた男に女性達は「ご馳走」をあげることになりました。ご馳走は、女性の口の中で
咀嚼された、おにぎりやおせんべいなどでした。
たっぷりの女性の唾液を含んだ
咀嚼物を男は嬉しそうに胃のなかに収めていましたが、次第に処理能力を上回るものを口の中に入れられたため、口の周りは汚くなっていきました。

「水分が欲しいか?」といわれて男の口の中に入れられた物は、一度女の人の口に含まれた水なのでした。
とどめは、先ほどの大量の聖水でした。男は最初は嬉しそうでしたが、次第につらそうな表情になり、1/3ほど残っていた聖水をぶっかけられていました。
地下遊技場2では、足裏マッサージ、足舐め、
咀嚼、聖水拝受、などでした。